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〒731-5127 広島県広島市佐伯区五日市7丁目13−14 五日市駅徒歩15分 駐車場:有

施術時間
9:00~21:00
電話予約受付時間
9:00~17:00

定休日

月曜・火曜・金曜

ご新規様

1日1名様限定 要予約

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082-942-4407

広島市佐伯区で片頭痛にお悩みの方へ

「頭の片側がズキズキと痛み、光や音がつらくて家事や仕事が手につかない」

「天気や気圧の変化で頭痛が起こりやすく、外出の予定を立てるのも不安になる」

「病院で片頭痛(偏頭痛)と診断され薬を飲んでいるけれど、首や肩のこり、身体の疲れも含めて一度見直したい」

このようなお悩みはありませんか?

広島市佐伯区五日市のカイロプラクティック レギュレーターでは、片頭痛という症状名だけで施術内容を決めることはありません。

いつから頭痛が続いているのか、どのような時間帯や天候で起こりやすいのか、光や音、吐き気などを伴うことがあるのか。さらに、医療機関への受診歴や薬の服用状況、首・肩・背中の緊張、姿勢や身体の動き、睡眠、仕事、家事などの生活背景まで丁寧に確認します。

そのうえで、必要に応じてアクティベーターを用いた精密カイロを行い、首や肩だけに限定せず、日常生活の中で身体のどこに負担がかかりやすいのかを整理していきます。

片頭痛は医療機関で診断される頭痛です。当院では片頭痛そのものを診断・治療することはできません。これまでにない激しい頭痛や、手足の動かしにくさ、ろれつが回らないなどの症状がある場合は、整体より医療機関への受診を優先してください。

 

「片頭痛で薬を飲む日が増えてきた」

「頭痛がいつ起こるか気になり、買い物や家族との外出を楽しめない」

「病院で確認を受けながら、身体にかかっている負担についても相談したい」

そのような方へ、広島市佐伯区五日市の整体・カイロプラクティック レギュレーターでは、頭痛の経過と日常生活の両方を伺いながら、現在の身体の状態を一緒に確認していきます。

施術の効果には個人差があります。

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あなたはこんな症状でお悩みではございませんか?

  • 頭の片側や両側がズキズキと痛み、家事や仕事を続けるのがつらい
  • 頭痛が始まると光や音、においが気になり、静かな場所で横になりたくなる
  • 雨の前や気圧の変化、季節の変わり目になると頭痛が起こりやすい
  • 吐き気や身体のだるさを伴い、買い物や外出の予定を変更することがある
  • 病院で片頭痛(偏頭痛)と診断され薬を飲んでいるが、身体にかかっている負担についても見直したい
  • 頭痛がいつ起こるか分からず、旅行や家族との外出を心から楽しめない

片頭痛は、外から見ただけではつらさが伝わりにくい頭痛です。

痛みが始まると、光や音が気になったり、吐き気を伴ったりして、家事や仕事を続けることが難しくなる場合があります。それでも周囲からは普段と変わらないように見えるため、つらさを理解してもらえず、予定を変更したり外出を控えたりしている方も少なくありません。

「また頭痛が起きたらどうしよう」

「薬を持たずに出かけるのが不安」

「天気が崩れる前は予定を入れにくい」

このように、痛みが出ている時間だけでなく、頭痛が起こることへの不安そのものが日常生活に影響することもあります。

カイロプラクティック レギュレーターでは、片頭痛という症状名や痛みの強さだけで判断しません。

いつ頃から頭痛が続いているのか、どのような時間帯や天候で起こりやすいのか、光や音、吐き気などを伴うのか。医療機関への受診歴や薬の服用状況に加え、仕事や家事、睡眠、姿勢、首・肩・背中の状態、普段の身体の使い方まで確認します。

片頭痛そのものの診断や治療は医療機関の役割です。そのうえで当院では、日常生活の中で身体にどのような負担がかかっているのかを整理し、一人ひとりの状態や生活背景に合わせて施術を行っています。

 

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片頭痛の不調で来院されたお客さまの声

ズキズキする頭痛や光・音へのつらさ、吐き気、天気の変化で起こる頭痛などに悩み、当院へ来院される方もいらっしゃいます。

施術を重ねる中で、頭痛の出方や身体の負担に変化を感じ、家事や仕事、外出を以前より行いやすくなった方から、

「頭痛を気にせず出かけられる日が増えました」

「以前より家事や仕事を楽にこなせるようになりました」

などのお声をいただいています。

「また友人と出かけるのが楽しみになりました」

広島市西区在住 K・K様

(80代・主婦)

長年、雨の前や気圧が変わる時期になると、頭の片側がズキズキと痛み、吐き気を伴う片頭痛に悩まされていました。

頭痛が始まると光や音もつらくなり、家事を途中で休んだり、横になって過ごしたりすることが増えていました。

病院で片頭痛と診断され、薬を処方されていましたが、飲む回数が増えていくことに不安を感じていました。

年齢のこともあり、「このまま外出する機会が減ってしまうのでは」と心配になり、以前は楽しみにしていた友人とのお出かけも控えるようになっていました。

カウンセリングでは、頭痛のことだけでなく、普段の家事や睡眠、外出するときに不安に感じていることまで話を聞いてくださいました。

施術は器具を使ったパチンと軽い刺激で、私は痛みを感じませんでした。

首を激しく動かされたりすることもなく、自分の身体の状態をその都度わかりやすく説明してもらえるので、年齢を気にしすぎず落ち着いて施術を受けることができました。

通ううちに頭の重さを感じにくい日が増え、以前ほど天気ばかりを気にして過ごさなくなりました。

家事や買い物にも出やすくなり、控えていた友人とのお出かけもまた楽しめるようになりました。

こちらの話を急がせず、しっかり聞いてくださる先生です。

※ 掲載につきましてはご本人様の承諾を得ています。あくまでご本人様の感想です。効果を確証するものではありません。施術の効果には個人差があります。

広島市南区在住 奈織美 様

(30代・自営業)

数多くの整骨院やカイロでも改善せず、知人の紹介でこちらを訪れました。

先生はとても優しく原因を分かりやすく説明し、一生懸命施術してくださるので安心です。施術直後から体が軽いですが、時間が経つほど楽になり効果が持続することに驚いています。

以前は重度の不調でしたが、施術後は集中力が高まり、目のかすみや風邪を引きにくいなど体調全般が良くなりました。手放せなかった偏頭痛の薬も今では不要になり、毎日元気に過ごせることに心から感謝しています。

※ 掲載につきましてはご本人様の承諾を得ています。あくまでご本人様の感想です。効果を確証するものではありません。施術の効果には個人差があります。

「仕事中の吐き気や頭痛への不安が減り、落ち着いて動ける日が増えました」

広島市南区在住 雲地泰久 様 

30代・会社員(肉体労働)

現場での肉体労働や忙しさが続き、吐き気や身体の強いだるさを伴う頭痛に悩んでいました。

「いつ強い頭痛が起きるか分からない」という不安があり、仕事中も頭痛薬を手放せない状態が続いていました。

「薬を飲み続ける生活を見直したい」

「仕事で身体にかかっている負担も一度しっかり確認してもらいたい」

と思い、インターネットで身体への負担に配慮した施術を行っているレギュレーターさんを見つけました。

カウンセリングでは、頭痛のことだけでなく、仕事での身体の使い方や睡眠、忙しい時期の過ごし方まで聞いてもらいました。

自分の身体がどのような状態なのかも、その都度分かりやすく説明してもらえたので、不安が少しずつ減っていきました。

バキバキされるような施術は怖かったのですが、こちらでは専用の器具を使ったパチンと軽い刺激で、身体に無理な負担を感じずに受けることができました。

通ううちに身体の重さやだるさを感じにくい日が増え、吐き気や強い頭痛への不安も以前より減ってきました。

仕事中も頭痛のことばかり気にせず、作業に集中できる日が増えています。頭痛薬を飲む回数も以前より減り、自分の身体の状態を確認しながら落ち着いて向き合えるようになりました。

仕事の忙しさや身体への負担で体調を崩している方、頭痛薬を手放せず困っている方にも、現状を一度相談してみてほしいと思います。

身体の状態や仕事での負担までしっかり聞いて対応してくださる先生です。

※個人の感想であり、施術の結果を保証するものではありません。施術の経過や感じ方には個人差があります。

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片頭痛でカイロプラクティック レギュレーターが選ばれる7つの理由

片頭痛という症状名だけでなく、身体の状態と生活背景まで確認

片頭痛は、頭がズキズキするだけでなく、光や音がつらい、吐き気を伴う、身体を動かすと痛みが強くなるなど、症状の出方には個人差があります。

天気や気圧の変化、睡眠不足、仕事や家事が続いた後など、「このようなときに頭痛が起こりやすい」と感じている方もいらっしゃいます。

カイロプラクティック レギュレーターでは、頭が痛む場所だけを見て施術内容を決めることはありません。

いつ頃から頭痛が続いているのか、どのような時間帯や場面で起こりやすいのか、医療機関への受診歴や薬の服用状況も伺います。

身体については、姿勢、首・肩・背中の緊張、背骨や関節の動き、座り方や立ち方などを確認します。仕事、家事、睡眠、普段の身体の使い方まで含め、日常生活のどこで負担が重なっているのかを整理することを大切にしています。

強い刺激を避けたアクティベーターによる精密カイロ

アクティベーター
(カイロプラクティック専用の矯正器具)

片頭痛がある方の中には、頭や首まわりへの強い刺激に不安を感じる方もいらっしゃいます。

当院では、首を強くひねったり、無理に骨を鳴らしたりする施術は行いません。

専用器具のアクティベーターを使用し、身体の状態を確認しながら必要な部位へ小さな振動刺激を加えていきます。

首や肩だけに限定せず、背中や骨盤、関節の動き、姿勢なども必要に応じて確認し、その方の身体にかかっている負担に合わせて施術を組み立てます。

身体の動きにくさや筋肉の緊張など、日常生活で重なっている身体的な負担を見直していきます。

カイロプラクティックを初めて受ける方にも、身体への負担に配慮しながら施術を行っています。

開院16年の施術経験と福祉・介護の国家資格

院長はカイロプラクターとしての施術経験に加え、社会福祉士・精神保健福祉士・介護福祉士・介護支援専門員の資格を保有しています。

片頭痛は、痛みが出ている時間だけがつらいとは限りません。

「また頭痛が起きたらどうしよう」と外出を控えたり、家族との予定を変更したり、仕事や家事を続けられるか不安になったりすることもあります。

福祉・介護の現場では、身体の状態だけでなく、その方がどのような生活を送り、何に困っているのかまで考えることが求められてきました。

その経験も活かし、頭痛の程度だけを見るのではなく、片頭痛によって日常生活の何に一番困っているのかまでお話を伺います。

3福祉士・ケアマネ資格証

カイロプラクター認定証

完全予約制・ベッド1台で落ち着いて相談できる環境

当院は、施術者一人・ベッド1台の完全予約制です。

複数の方を同時に施術することはなく、初回から最後まで院長が担当します。

片頭痛については、

「薬を飲む回数が増えているのが気になる」

「頭痛で家事ができないことを家族に言いにくい」

「旅行や外出の予定を入れるのが不安になった」

といった、痛み以外の悩みを抱えている方もいらっしゃいます。

周囲の会話や人目を気にせず、頭痛の経過や医療機関で受けた説明、日常生活で困っていることまでお話しいただける環境を整えています。

施術だけで終わらず、片頭痛がある日常生活も見直す

施術を受けている時間よりも、仕事や家事、睡眠、外出など、日常生活を送っている時間の方が長くあります。

そのため当院では、施術だけで終わらず、その方の生活に合わせて身体の使い方についてもお伝えしています。

たとえば、長時間同じ姿勢になりやすい仕事環境、スマートフォンを見る姿勢、家事で前かがみになる時間、睡眠のとり方などを確認します。

必要に応じて、首や肩へ負担をかけにくい姿勢や身体の動かし方、無理のないセルフケアについてもお伝えします。

片頭痛があるすべての方に同じ方法が適しているわけではありません。頭痛が強いときに、無理な運動やストレッチを勧めることもありません。

その日の身体の状態と普段の生活を踏まえながら、取り入れやすい方法を一緒に考えていきます。

夜21時まで・土日も営業で生活に合わせて通いやすい

「仕事が終わる時間が遅い」

「平日は家事や仕事があり、なかなか時間が取れない」

そのような方にも通っていただきやすいよう、当院は夜21時まで、土日も営業しています。

片頭痛が続いていても、仕事や家事を休めるとは限りません。

体調と普段の生活を両立しながら通えるよう、身体の状態や予定を確認しながら、無理のない来院の目安をご説明します。

来院回数や期間をあらかじめ一律に決めることはありません。施術後の変化や生活状況を確認しながら、その方に必要な範囲でご提案しています。

院長自身も頭痛など身体の不調を経験

私自身もこれまで、頭痛をはじめ、腰痛やめまいなど身体の不調を経験してきました。

検査で大きな問題がないと言われても、本人にとっては日常生活に影響するほどつらいことがあります。頭痛は外から見ただけでは分かりにくく、周囲に理解してもらえないと感じることもあります。

私自身もそうした経験があるからこそ、症状名や検査結果だけで、その方のつらさを判断しないことを大切にしています。

「頭痛がある日は何ができなくなるのか」

「いつ起こるか分からないことで、どんな予定を諦めているのか」

「薬を飲みながら、どのようなことに不安を感じているのか」

こうした生活の中で実際に困っていることまで伺い、現在の身体の状態を一緒に整理します。

そのうえで、当院で確認できる身体の負担と、医療機関で確認すべきことを分けながら、必要な施術や日常生活でできることを考えていきます。

院長 吉田 賢史

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片頭痛とは?症状の特徴と起こりやすいきっかけ

片頭痛とはどのような頭痛?

片頭痛は、繰り返し起こる頭痛の一つで、頭の片側または両側にズキズキと脈打つような痛みを感じることがあります。

痛みの程度には個人差がありますが、歩いたり階段を上ったりするなど、普段の動作で頭痛がつらくなることもあります。

頭痛だけでなく、吐き気を伴ったり、普段は気にならない光や音、においをつらく感じたりすることも片頭痛の特徴です。

そのため、

「頭痛が始まると家事を続けられない」

「部屋を暗くして横になりたくなる」

「外出先で痛くならないか心配になる」

など、痛みそのものだけでなく、仕事や家事、外出にも影響することがあります。

片頭痛は単純に「首や肩がこっているから起こる頭痛」ではありません。

症状が繰り返す場合は自己判断だけで済ませず、まず医療機関で頭痛の種類やほかの病気の可能性について確認することが大切です。

ズキズキする痛みだけではない片頭痛の特徴

片頭痛というと、頭の片側がズキズキする症状を思い浮かべる方が多いかもしれません。

しかし、すべての方が同じような頭痛を経験するわけではありません。

代表的には、

頭痛に関する症状

ズキズキ、脈打つような痛み、片側または両側の頭痛、身体を動かしたときにつらくなるなど

頭痛と一緒に現れることがある症状

吐き気、嘔吐、光がまぶしい、音が響く、においが気になるなど

頭痛の前に現れることがある症状

視界に光がちらつく、ギザギザした光が見えるなどの「前兆」が現れる方もいます。

一方で、前兆がなく突然頭痛が始まる方もいます。

「片側が痛まないから片頭痛ではない」「ズキズキしないから違う」と自己判断することは難しいため、繰り返す頭痛については医療機関で確認してもらうことが重要です。

天気・睡眠・生活リズムなどがきっかけになることも

片頭痛は、一つの原因だけで起こるものではありません。

人によっては、

・天気や気圧の変化

・睡眠不足や寝過ぎ

・疲労が重なったとき

・強い光やにおい

・食事を抜いたとき

・緊張が続いた後にほっとしたとき

・女性では月経などに伴う身体の変化

といったことをきっかけに頭痛が起こる場合があります。

ただし、「雨が降れば必ず片頭痛になる」「肩がこると片頭痛になる」というように、特定の出来事だけで説明できるものではありません。

同じ方でも、その日の睡眠や疲労、仕事の忙しさなどが重なり、頭痛の出方が変わることがあります。

いつ頭痛が起こったのか、その前にどのような生活をしていたのか、どの程度続いたのかを記録しておくことは、自分の頭痛の傾向を知る手がかりになります。

病院で片頭痛と診断された後も身体の負担が気になる場合は?

「病院で片頭痛と診断され、薬を飲みながら過ごしている」

「頭痛の検査では大きな異常はなかったけれど、首や肩のつらさも続いている」

「薬だけでなく、普段の姿勢や身体の使い方についても見直したい」

このような方もいらっしゃいます。

片頭痛の診断や薬による治療は医療機関の役割です。

カイロプラクティック レギュレーターが片頭痛そのものを診断したり、医療機関での治療に代わる施術を行ったりすることはできません。

そのうえで当院では、頭痛の経過や医療機関への受診歴、薬の服用状況を伺い、姿勢、首・肩・背中の緊張、背骨や関節の動き、普段の身体の使い方などを確認します。

仕事で長時間同じ姿勢が続いていないか、家事で前かがみになる時間が長くないか、睡眠や休息をどのように取っているかなど、生活背景についても伺います。

片頭痛だからといって首や肩だけに原因を求めるのではなく、現在の身体にどのような負担が重なっているのかを整理し、その方の状態に合わせて必要な施術を考えていきます。

当院では片頭痛だけでなく、身体にかかっている負担まで確認します

片頭痛は、頭の片側や両側にズキズキとした痛みが現れたり、光や音をつらく感じたり、吐き気を伴ったりすることがある頭痛です。

天気や気圧の変化、睡眠不足、疲労、生活リズムの変化などをきっかけに頭痛が起こる方もいますが、その出方や頻度は一人ひとり異なります。

カイロプラクティック レギュレーターでは、「片頭痛だから首を施術する」というように、症状名だけで施術内容を決めることはありません。

まず、いつ頃から頭痛があるのか、どのくらいの頻度で起こるのか、光や音、吐き気などを伴うのか、どのような場面でつらくなるのかを伺います。

医療機関への受診歴や薬の服用状況についても確認します。

そのうえで、姿勢、首・肩・背中の緊張、背骨や骨盤、関節の動き、身体を動かしたときの左右差などを確認します。睡眠や休息のとり方、仕事や家事による緊張が続いていないかといった生活背景も伺い、自律神経の働きに影響しやすい身体や生活上の負担についても整理します。

片頭痛があるからといって、首や肩、自律神経の状態だけが頭痛の原因とは限りません。

頭痛そのものと、日常生活で身体にかかっている負担を分けて考えることを大切にしています。

確認した身体の状態に応じて、専用器具のアクティベーターを使用した精密カイロを行います。

強い力で首をひねったり、無理に骨を鳴らしたりするのではなく、必要な部位へ小さな振動刺激を加えながら、関節の動きや筋肉の緊張、身体全体のバランスを調整していきます。

施術では、身体に過度な緊張が続きにくく、休息時には力を抜きやすい状態を目指し、自律神経の働きにも配慮しながら身体を整えていきます。

当院の施術は、片頭痛そのものを診断・治療するものではありません。医療機関での診断や薬による治療を尊重したうえで、姿勢や身体の動き、筋肉の緊張、自律神経の働きに関係する生活上の負担などを確認し、その方の状態に合わせて施術を行います。

 

施術後には、

「首や肩が動かしやすく感じる」

「身体の力が抜けた感じがする」

「頭、身体が軽く感じる」

など、身体の変化を感じられる方もいらっしゃいます。

ただし、施術後の感じ方や片頭痛の経過には個人差があります。

頭痛が長く続いている場合でも、来院前から施術回数や期間を一律に決めることはありません。身体の状態や施術後の変化、普段の生活を確認しながら、その方に必要な対応を考えていきます。

日常生活については、長時間同じ姿勢が続いていないか、睡眠時間が大きく変化していないか、頭痛がある日に無理をしていないかなどを確認し、必要に応じて無理なく取り入れられる工夫をお伝えします。

片頭痛の診断や薬の調整は医療機関、当院では身体にかかっている負担や自律神経の働きに関係する生活背景の確認と施術。それぞれの役割を分けながら、日常生活を少しでも過ごしやすくするために何ができるかを一緒に考えていきます。

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片頭痛の症状で来院された施術事例

事例1:50代・女性・主婦/頭痛・家事に支障

「天気を気にして過ごす日が減り、家事や買い物が楽になりました」

長年、雨の前や気圧が変わる時期になると、頭の片側がズキズキ痛む片頭痛に悩まされていました。

医療機関で薬を処方されて服用していましたが、飲む回数が増えることへの不安があり、頭痛で横になる日が増えて家事が滞ってしまうことがおつらかったそうです。

「首をバキバキ鳴らされたりする施術は怖い」

「できれば薬だけに頼るのではなく、身体の状態についても見直したい」

という思いから、当院のホームページをご覧になり来院されました。

<主な悩み>

・天候や気圧の変化に伴う片頭痛(ズキズキする痛み)

・頭痛に伴う頭の重さ、倦怠感

・家事や買い物が滞ってしまうことへの焦りや不安

・薬を飲む回数が増えていくことへの不安

<身体を確認して分かったこと>

カウンセリングでは、頭痛の経過だけでなく、医療機関での受診歴や薬の服用状況、普段の家事の姿勢、睡眠についてもお伺いしました。

身体を確認すると、首から肩・背中にかけて筋肉の緊張が強く、家事の動作では前かがみの姿勢になりやすい状態が見られました。

ただし、こうした身体の状態だけを片頭痛の原因と決めつけることはありません。

姿勢、背骨や骨盤の動き、筋肉の緊張、身体を動かしたときの左右差などを確認し、日常生活で身体のどこに負担が重なっているのかを整理しながら施術を組み立てました。

<施術と経過>

身体への負担に配慮し、カイロプラクティック専用器具「アクティベーター」を用いた精密カイロを行いました。

強く押したり首をひねったりせず、身体の状態を確認しながら必要な部分へ小さな振動刺激を加えていきました。今回は痛みを感じることなく、リラックスして施術を受けていただけました。

3回目頃まで:首や肩まわりの重さが和らぐ感覚が出てきて、ご本人からも「施術を受けると身体が楽になる」とのお話がありました。

5回目頃:家事をするときの姿勢やアゴの位置、日常生活で身体に負担をかけにくい工夫をお伝えしながら施術を継続。頭痛が出る頻度や頭の重さにも少しずつ変化がみられるようになりました。

8回目頃:天気を過度に気にせず、買い物や家事をこなせる日が増えていきました。

当院では、片頭痛という症状名だけを見るのではなく、ご本人が日常生活の何に困っているのか、身体の状態や生活のしやすさにどのような変化がみられているのかも確認しています。

片頭痛そのものの診断や薬の調整は医療機関の役割です。そのうえで、身体にかかっている負担についても見直しながら、ご本人が納得して施術を受けられるよう説明することを大切にしています。

※掲載についてはご本人様の同意をいただいています。

※施術の経過や感じ方には個人差があります。

※頭痛の程度や急な変化によっては、ほかの病気が関係している場合もあります。これまでにない強い頭痛などがある場合は、医療機関での確認を優先してください。

※現在も体調管理の一環として、身体の状態を確認しながら定期的なメンテナンスを継続されています。

事例2:60代・女性・パート/いつ頭痛が起こるかと不安

「周囲に理解されにくい悩みをじっくり聞いてくれました」

頭痛が始まると光や音がつらくなり、パートのお仕事や家事に集中しにくい状態が続いていました。

医療機関で検査を受け、大きな異常は指摘されなかったものの、頭痛そのものは繰り返していました。

「仕事中にまた頭痛が始まったらどうしよう」

「家族にはなかなかつらさを分かってもらえない」

という不安もあり、身体の状態についても一度見直したいと考え、当院へ来院されました。

<主な悩み>

・頭痛に伴う光や音へのつらさ

・パート勤務中や家事に集中しにくいこと

・首まわりの張りや身体の動かしにくさ

・いつ頭痛が起こるか分からないことへの不安

<身体を確認して分かったこと>

カウンセリングでは、頭痛が起こる頻度や時間帯、光や音が気になる場面、医療機関での受診歴について伺いました。

あわせて、パートのお仕事でどのような姿勢が続くのか、家事をするときに身体をどう使っているのか、睡眠や休息のとり方についても確認しました。

身体を見ると、首から肩・背中にかけて筋肉の緊張が強く、背中や関節の動きにも小さい部分がみられました。また、仕事や家事では前かがみになる時間が長くなりやすい状態でした。

ただし、こうした姿勢や筋肉の緊張だけを片頭痛の原因と考えることはありません。

姿勢、背骨や骨盤の動き、筋肉の緊張、身体を動かしたときの左右差などを確認し、日常生活で身体にどのような負担が重なっているのかを整理しながら施術方針を考えました。

<施術と経過>

身体への負担に配慮し、カイロプラクティック専用器具「アクティベーター」を用いた精密カイロを行いました。

強く押したり首をひねったりせず、身体の状態を確認しながら必要な部位へ小さな振動刺激を加えていきました。

4回目頃まで

首まわりの張りや重さに変化がみられ、「以前より身体を動かしやすく感じる」とのお話がありました。

6回目頃

 パート勤務中の姿勢や、自宅で無理なく取り入れられる身体の使い方をお伝えしながら施術を継続。頭痛が起きた際に光や音をつらく感じる日が、以前より少なくなってきたとのことでした。

10回目頃

 仕事や家事に集中できる日が増え、「頭痛が起きるかどうかを以前ほど気にせず過ごせるようになった」と話されるようになりました。

当院では、片頭痛という症状名だけで経過を判断するのではなく、ご本人が仕事や家事の中で何に困っているのか、身体の状態や生活のしやすさにどのような変化がみられているのかも確認しながら施術を進めています。

片頭痛の診断や薬の調整は医療機関の役割です。そのうえで、身体にかかっている負担についても確認しながら、ご本人が納得して施術を受けられるよう説明することを大切にしています。

※掲載についてはご本人様の同意をいただいています。

※施術の経過や感じ方には個人差があります。

※これまでにない強い頭痛や、手足の動かしにくさ、ろれつが回らないなどの症状がある場合は、医療機関での確認を優先してください。

※現在も体調管理の一環として、身体の状態を確認しながら定期的なメンテナンスを行っています。

 

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施術前後の身体バランスの変化

姿勢や立ち方は身体への負担を確認する一つの目安です。当院では見た目だけで判断せず、背骨や骨盤の動き、筋肉の緊張、呼吸のしやすさなどもあわせて確認します。

姿勢の変化例
猫背変化例
体の傾き変化例

骨盤のねじれ変化例

骨盤矯正により足の長さの違い変化例

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初回のご予約から施術後までの流れ

お問合せ・ご予約

土日も営業していますので、
平日は時間がないという方も安心です。

当院は完全予約制です。当日の空きがある場合もございますので、まずはお気軽にお問合せください。

お電話でのお問合せ・ご予約はこちらへ

082-942-4407

受付時間:9:00~21:00(電話受付9:00~17:00)
定休日:月曜・火曜・金曜

調査票記入

記入用のバインダーを
お渡しします。

記入用のバインダーをお渡しします。

初めての方には、受付で調査票へご記入いただきます。

 

・いつ頃から片頭痛が続いているか

・頭痛が起こりやすい時間帯や天候

・光や音、吐き気などを伴うことがあるか

・医療機関への受診歴や薬の服用状況

・仕事や家事、睡眠など日常生活で困っていること

などについて、分かる範囲でご記入ください。

詳しい内容はカウンセリングでお伺いしますので、無理に細かく書く必要はありません。

カウンセリング・施術方針、施術内容説明

なんでもお気軽にご相談ください。

ご記入いただいた内容をもとに、頭痛の経過や現在のお悩みについてお話を伺います。

片頭痛は、同じ診断名でも痛みの出方や頻度、生活への影響が一人ひとり異なります。

そのため、頭痛が起こるタイミングや医療機関で受けた説明だけでなく、

・首や肩、背中の張り

・姿勢や身体の動き

・仕事や家事で同じ姿勢が続く時間

・睡眠や休息のとり方

・頭痛によって控えている外出や予定

なども確認します。

片頭痛だからといって、首や姿勢だけを原因と決めつけることはありません。

現在の身体にどのような負担が重なっているのかを整理したうえで、当院で確認できること、医療機関での確認を優先した方がよいこと、施術を行う場合の考え方について分かりやすくご説明します。

※ご納得いただけないまま施術を進めることはありません。

片頭痛で身体の負担が気になる方への精密カイロ

丁寧な施術を心がけていますので、どうぞ安心してご利用ください。

当院では、首を強くひねったり、無理に骨を鳴らしたりする施術は行いません。

姿勢、首・肩・背中の緊張、背骨や骨盤、関節の動きなどを確認し、専用器具のアクティベーターを使用して、身体の状態に合わせて必要な部位へ小さな振動刺激を加えていきます。

首や肩だけに限定せず、身体全体の動きやバランスを確認しながら、日常生活で負担が集中している部分を見直します。

睡眠不足や緊張が続く生活など、自律神経の働きに影響しやすい背景についても確認し、身体に過度な緊張が続きにくい状態を目指して施術を行います。

当院の施術は片頭痛そのものを診断・治療するものではありません。医療機関での診断や薬による治療を尊重したうえで、身体の動きや筋肉の緊張、自律神経の働きにも配慮しながら、日常生活で重なっている身体的な負担に対応します。

刺激の強さにも配慮しますので、強い施術が苦手な方や、整体・カイロプラクティックが初めての方にも受けていただきやすい方法です。

施術中に痛みや違和感、気になることがあれば、その都度お伝えください。

施術後の確認・説明

専門用語をなるべく使わずに、分かりやすい説明を心がけています。

施術後は、頭痛がその場でどうなったかだけを評価するのではなく、

・首や肩の動かしやすさ

・身体の力の入り方

・姿勢や身体の動き

・施術前に気になっていた身体の感覚

などを一緒に確認します。

そのうえで、今回確認した身体の状態や、日常生活で負担がかかりやすい場面について、専門用語をできるだけ使わずご説明します。

必要に応じて、無理のないセルフケアや、仕事・家事での姿勢、睡眠や休息のとり方などについてもお伝えします。

頭痛が強い日に、無理な運動やストレッチを行うよう勧めることはありません。

通院計画のご提案

当院では、「片頭痛だから〇回必要」というように、症状名だけで通院回数や期間を決めることはありません。

初回に確認した身体の状態、その後の変化、頭痛による生活への影響などを見ながら、必要な場合には通院の目安をご説明します。

無理に通院を長引かせたり、しつこく次回予約を勧めたりすることはありません。

ご本人の生活やご希望も伺いながら、無理のない範囲で今後の対応を一緒に考えていきます。

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よくあるご質問

施術は痛いですか?

強く押したり、首をひねって骨を鳴らしたりする施術は行いません。
 
当院では、専用器具のアクティベーターを使用し、身体の状態を確認しながら必要な部位へ小さな振動刺激を加えていきます。
 
強い刺激が苦手な方や、整体・カイロプラクティックが初めての方にも、身体への負担に配慮しながら施術を行います。

病院で片頭痛と診断されていますが、施術を受けられますか?

はい、ご相談いただけます。
 
医療機関での診断や治療方針を尊重したうえで、頭痛の経過や薬の服用状況、姿勢、首・肩・背中の状態、身体の動き、仕事や家事などの生活背景を確認します。
 
当院は片頭痛そのものを診断・治療する場所ではありません。身体にかかっている負担についても見直したい方に対して、その方の状態に合わせて施術を行います。

頭痛薬を飲んでいても施術を受けられますか?

服用中でもご相談いただけます。
 
現在飲んでいる薬や服用する頻度について、分かる範囲でお知らせください。
 
当院から薬の中止や変更を指示することはありません。薬についての判断は、処方を受けている医療機関へご相談ください。

何回くらい通えばいいですか?

片頭痛という症状名だけで、必要な施術回数や期間を決めることはできません。
 
初回に身体の状態や生活背景を確認し、施術後の変化や日常生活での困りごとを見ながら、必要な場合に通院の目安をご説明します。
 
無理に長期間の通院を勧めることはありません。
※以下は「症状が落ち着くまでの目安回数」です(根本改善を保証するものではありません)。

施術回数の目安について

 

片頭痛は、同じ診断名でも頭痛が起こる頻度や強さ、これまで続いている期間、薬の服用状況、日常生活への影響などが一人ひとり異なります。

また、首や肩の緊張、身体の動き、睡眠、仕事や家事による負担など、当院で確認する身体の状態にも違いがあります。

そのためカイロプラクティック レギュレーターでは、「片頭痛だから〇回必要」と来院前から施術回数を決めることはありません。

初回に、

・片頭痛がいつ頃から続いているか
・どのくらいの頻度で頭痛が起こるか
・光や音、吐き気などを伴うことがあるか
・頭痛薬を使用する頻度
・医療機関への受診歴や治療状況
・仕事や家事、外出など日常生活への影響
・姿勢や首・肩・背中、身体の動き

などを確認します。

そのうえで施術を行い、身体の動きや感じ方、頭痛による生活への影響などの経過を見ながら、必要な場合には今後の施術回数や通院ペースの目安をご説明します。

頭痛の期間が長いから必ず多くの施術が必要になるとは限りません。反対に、最近始まった頭痛だから少ない回数でよいとも一概には判断できません。

当院では、回数だけを先に決めるのではなく、「家事を途中で休まずできるようになった」「外出の予定を以前ほど頭痛で変更しなくなった」など、実際の日常生活にどのような変化がみられているかも確認しながら施術を進めます。

施術の経過には個人差があります。必要以上に通院を長引かせたり、症状名だけを理由に一定回数の施術を勧めたりすることはありません。

また、頭痛の状態や経過によっては、カイロプラクティックより医療機関での確認を優先していただく場合があります。

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最後に院長から

院長 吉田 賢史
(よしだ まさふみ)

片頭痛は、頭がズキズキと痛むだけではありません。

光や音がつらくなったり、吐き気を伴ったりして、仕事や家事を途中で止めなければならないこともあります。

「また頭痛が起きたらどうしよう」

「出かけた先で痛くなったら困る」

「薬を飲みながら、このまま付き合っていくしかないのだろうか」

そんな不安を抱えながら過ごしている方もいらっしゃいます。

私自身も、長年にわたり頭痛やめまいなど身体の不調に悩んできました。

体調がすぐれないときには、

「この状態がずっと続くのではないか」

と不安になった経験もあります。

だからこそ、

「頭痛があることで予定を立てにくいこと」

「周囲にはつらさが伝わりにくいこと」

「病院で確認を受け、薬を使いながらも身体の状態について気になっていること」

を軽く考えることはありません。

カイロプラクティック レギュレーターでは、「片頭痛だから首を施術する」というように、症状名だけで身体を見ることはありません。

これまでの頭痛の経過や医療機関への受診歴、薬の服用状況を伺い、姿勢、首・肩・背中の緊張、背骨や骨盤、関節の動き、普段の身体の使い方まで確認します。

仕事や家事、睡眠、休息のとり方なども含め、日常生活の中で身体にどのような負担が重なっているのかを整理します。

そのうえで、一人ひとりの身体の状態に合わせて精密カイロを行い、身体の過度な緊張や動きにくさを見直します。睡眠や緊張が続く生活など、自律神経の働きに関係する背景にも配慮しながら施術を進めていきます。

片頭痛そのものの診断や薬の調整は医療機関の役割です。

そのうえで、

「頭痛に振り回される生活について相談したい」

「薬だけでなく、身体にかかっている負担についても一度見直したい」

と感じている方には、現在の身体と生活の状態を一緒に整理しながら、当院でできることをお伝えします。

あなたも当院で笑顔を取り戻しませんか

執筆・監修・参考文献

執筆・監修:カイロプラクティック レギュレーター院長 吉田 賢史

(カイロプラクター/社会福祉士/精神保健福祉士/介護福祉士/介護支援専門員)

最終更新日:2026年8月24日

  • 1
    日本頭痛学会

片頭痛を含む各種頭痛について、診断、治療、予防などの考え方をまとめた診療ガイドラインが掲載されています。

  • MSDマニュアル家庭版

片頭痛にみられるズキズキする痛み、光・音・においへの過敏さ、吐き気や嘔吐、身体を動かしたときの症状の変化などについて解説されています。

 

また、睡眠不足、天候の変化、空腹、ストレスなどが、人によって片頭痛のきっかけになることがあるとされています。

  • MSDマニュアル家庭版

片頭痛、緊張型頭痛など、頭痛の種類による特徴の違いや、医療機関で確認が必要となる頭痛について解説されています。

※本ページは、片頭痛について一般の方に分かりやすく情報をお伝えすることを目的としています。

※カイロプラクティック レギュレーターでは、片頭痛の診断、画像検査、薬の処方や変更などの医療行為は行っていません。

※突然の激しい頭痛、これまで経験したことのない頭痛、手足の動かしにくさ、ろれつが回らない、意識の変化などがある場合は、整体やカイロプラクティックより医療機関への受診を優先してください。

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