【広島市佐伯区の整体】雑誌で紹介されたカイロプラクティックレギュレーター

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カイロプラクティックレギュレーター

731-5127 広島市佐伯区五日市7-13-14 
五日市駅より徒歩15分  駐車場あり
12月20日(水)18時までの営業 21日(木)午前中休業 12月29日(金)営業いたします。

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火曜日 金曜日 第2月曜日

胸郭出口症候群

「胸郭出口」というのは、鎖骨のあたりで手に向かう神経や血管が通るトンネルです。
ここで神経や血管が圧迫されると手にしびれを起こします。
これを胸郭出口症候群と言われています。
胸郭出口症候群にはいくつかの原因があります。
●小胸筋症候群(過剰外転症候群)
小胸筋という、鎖骨のやや下にある筋肉が緊張することによって、神経や血管を圧迫して起こります。
この筋肉の機能は肩を前に出すときに機能しますので、肩が前に出ている「猫背」の方は、この筋肉が緊張いることが多くあります。。
●肋鎖症候群
肋骨と鎖骨の間が狭くなると、ここを通る神経や血管を圧迫してしまいます。
過去に肋骨骨折をしている人に起こりやすいです。
●斜角筋症候群
首の横についている筋肉(斜角筋)が緊張することによって、神経や血管を圧迫して起こります。
斜角筋は前斜角筋、中斜角筋、後斜角筋の三つに分かれており、前斜角筋と中斜角筋の間を神経や血管が通っています。
肩こりや首のコリがひどい人に多くみられます。
●頚肋症候群
肋骨は、胸椎についています。
胸椎の横に左右対になっています。
まれに奇形で、生まれつき頚椎にも肋骨がついていることがあります。
頚椎についている肋骨が神経を圧迫しまう場合があります。
このを頚肋症候群と言われています。

胸郭出口症候群の症状

●手の痺れ
●腕の痺れ
●手や腕の力が入りにくい(脱力感)、疲れやすい
●首を動かしたときなどに痺れが悪化する

当院のアプローチ

当院では、 初期の状態では症状の軽減も早いですが、長い期間が経つと改善に長期間かかります。
肘のゆがみ筋肉のバランスを調整することで負担がかからないようにしていきます。
骨の変形が強い場合には手術が必要になる場合もあります。
また、他の部位により負担がかかっている場合もあります。
肘だけでなく、首や肩など全身のバランスを調整していきます。
しっかりとあなた の体をみさせていただき、最適な施術を行うことで根本改善を目指します。

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